2019年9月12日 (木)

千葉県停電

 

千葉県の停電、当初の情報以上に大変な事態になっています。

これから被害がさらに大きくなるようで不安です。

  

私の暮らす我孫子市は

停電、水道に関しては何の問題もなく

同じ千葉県なのに平穏にボーーーッと過ごせていることが申し訳ないです。

  

一刻も早い復旧を心から願います。

  

 

  

 

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まだ焼成前↑↑↑ですが

新作は象嵌作品です。

 

 

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いきなり作風が変わりましたが、

実は自分の中では 1年前位から、植物の絵が描きたくて描きたくて描きたくて

その衝動にかられて悶々としていました。

泥彩の幾何学模様を施しながら

頭の中はモヤモヤしていました。

  

もしかしたら陶芸でなくても良いのかもしれません。

が、

ふと思い立ち、昔取った杵柄的な象嵌を再開してみたら

下書きなしでスイスイ描く線彫りが楽しくて仕方なく、

この1年間のモヤモヤが吹っ飛んだ気持ち良さ。

  

家族には不評ですが、

しばらく、納得するまで象嵌を楽しみたいと思います。

  

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2019年9月 9日 (月)

台風一過

台風一過、

厳しい残暑に見舞われそうですね。

関東を直撃した台風の被害、2次被害、大変でしたね。

 

今日は私も少々振り回されておりました。

  

   

 

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電車もまともに動いていないこの状況下ではありますが、

第56回 杜窯会作陶展

日本橋三越本店にて開催中です。明日までです。

  

初日夜の懇親会には久しぶりに出席しました。

ふだんは、夜の会には欠席派なんですが、今回はワケあって仕方なく・・・

後輩ばかりの中で なんだこのオバハン、、、と、寂しい想いをするのだわ。可哀想なアタシ。

と、

とっても憂鬱でしたが

在学中からの親しい先輩後輩たちも たくさん出席されていての陶芸研究室の同窓会となり、

昔話しに花が咲き、楽しい宴となりました。

  

夕方、ロクロを挽いていると先輩から

「こんな時間にロクロ挽いてんじゃねーよ。飲むぞ!!!」

と、

挽いてる途中の湯呑にビールを注がれたもんだよね~・・・WWW

  

 

今では考えられないセクハラやパワハラ的な事がたくさんありましたが

そんな事も全てひっくるめて

無性に楽しかったな。

 

無茶苦茶でしたが勢いがありました。

  

 

  

 

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夫の作品と隣合わせで ちんまり展示されております。

足を運んでいただければ幸いです。

 

 

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2019年9月 4日 (水)

藝大見学

全国の子育て真っ最中のお母様お疲れ様です!
夏休みが終わりましたね!
  
NHKで  
夏休みの最終日、子供達がガックリと肩をおとしてうつむいている後ろで
母親らしき女性が、ヒャッホウ~!!!と満面の笑みで飛び上がっている外国の画像が
面白ニュースとして取り上げられていましたが
夏休みの母の過大負担は万国共通ですな。
  
 
我が家の娘は宿題が終わらぬまま新学期に突入したようですが
もう知らん。
  
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と、言いつつ
心優しい母は、8月最終週、夏休みの課題の一つ、大学見学のために
一肌も二肌も脱ぎましたっ!
  
  
東京藝術大学見学です。
正式なオープンキャンパスは終わってしまっていたので、私の人脈を駆使して
個人的に見学を依頼しました。
  
娘を含む美術コースのJK5人を引率して行って参りました。
  
  
  
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陶芸研究室の教授と彫金研究室の准教授(私の同級生)お二人が直々に
大学構内を案内してくださり、
たぶん、絶対、JK達には理解できなかったであろう、工芸の専門的な説明まで
詳しく講義してくださり、
さらに、工芸科のオサレなパンフレットと大学美術館の招待券まで準備していただき、
もう、もう、有り難いやら申し訳ないやらで
母はペコペコとひれ伏すばかりでした。
  
  
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超VIPな対応だったことを理解しているんだかどうだか・・・
可愛いJK達でした。
  
卒業して30年も経つのに
いまだ大学との強い繋がりがあり、卒業生として愛情深く接して頂けることに
感謝しかありません。
  
  
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というコトで、
我らが陶芸研究室の在学生と卒業生による
  
第56回 杜窯会作陶展 です。
  
2019年9月4日(水)~10日(火)
日本橋三越本店 本館6階アートスクエア・美術工芸サロン
  
  
  
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今年は企業コラボの企画展示はなく、
50期~52期生をクローズアップして会場中央に展開いたします。
大学を修了して3~5年の若い感性を感じていただければ幸いです。
  
ちなみに
私は27期生です。
若くはない感性も感じていただければ幸いです😃💧💧💧


2019年8月20日 (火)

引き出し

 

 

気持ちの乗らない夏ですな。

だもんで、

ブログを放置状態でゴメンナサイ。

  

私が男前過ぎるのでしょうか。

正義感と責任感が強く、心優しい私は説教したい気持ちを抑えて

仏になる事にしました。たぶん。

  

先週、歯医者の待ち時間でパラパラとめくった雑誌に載っていた内容に納得させられましてん。

  

   

 マナーが悪い人に腹を立てるのは自然にわき上る感情なので、悪いことではありません。

 ただ、怒ってエネルギーを空回りさせては勿体無いですね。

 怒りにとらわれた心は、他者に意識を持っていかれた状態。

 相手は遠い存在なのに、頭の中では接近し過ぎてマイナス感情に振り回されています。

 (中略)

 ちょっと

 極端な言い方かもしれませんが、マナーが悪い人や礼儀に欠ける人も、

 そう振る舞う自由があります。

 それは、悪い行いを許すことではなく、

 「他者と自分を分けて考える」という事。

 そして、

 自由な行動に伴う結果もその人に返ってきます。

 

  

 

そうね、そうね、その通りだわ。

  

自分に意識を向けるよう心がけ、

正しいと思うことを行動に移せた自分をほめてあげましょう。

すると、

自己信頼度も上がります。 

 

   

  

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というコトで、

何が正しいのか分からんチンになっちゃって

嫌んなっちゃったんで、

初心に戻って

昔昔の大昔、学生の頃、夢中になっていた象嵌技法を再度、始めてみました。

  

こういう時、

自分の中に引き出しがたくさんあって良かったなあ~

と、思います。

  

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2019年7月23日 (火)

写実絵画

 

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建築設計関係の方々も度々訪れるという

建物も作品展示内容もクオリティの高い美術館。

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行って来ました。ホキ美術館。

個人の美術館としてはかなりの高水準だと思います。

ここを訪れるのは3度目でしたが、毎回新鮮な驚きと感動を感じさせてくれます。

収蔵品がどんだけ豊富なんだろ・・・

  

 

美術コースに通う高校生の娘の夏休みの宿題のひとつは

どこかしらの美術館を訪れ、レポートの提出。

で、

私が提案したのはこの「ホキ美術館」

 

美術を勉強し始めた方々にとっては勉強になるアカデミズムが分かりやすく感じられます。

  

スーパーリアリズム・・・と言ってしまっては軽薄か。写実絵画です。

ある時代や評論家によっては、だったら写真で良いじゃないか。。。

という考え方もあるようですが、それは、美の究極とそこに至るまでの技法技術を修得できない者の

負け惜しみかと思ってしまいます。

 

陶芸の

炎に委ねる作風とは違う技法、

焼成するリスクを負うことを避ける作風に対して、

だったら陶芸である必要はないじゃん。

という意見と重なるように感じました。違うかな。。。。

 

焼き物である必要性を、上手く理論立てて説明することが出来ないのですが、

つまるところ、

私が作り、生みだしたいのは、その陶器の質感でしょうか。

その質感が好きなのです。

   

 

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て、

話しがズレましたが、

ホキ美術館のもう一つの目的は、美術館に併設されているイタリアンレストラン。

美術館に入館せずに、このレストランだけ訪れる人もいるというので

予約は必須です。

   

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レストランのテラスには宮田先生の作品も展示されていました。

好き嫌いは別として(ゴメンナサイ)

お!先生だ!

と、嬉しく反応してしまいます。

 

  

ホキ美術館、午前中からお昼を挟んで夕方までの半日間、大きくはない美術館内にへばりついて

2人でじっくりと堪能しました。娘はずーーーと見ていてもあきないようでした。

自分で描く事をイメージしながら鑑賞すると

何時間、数日間見ていても足りないでしょう。

  

そして、もう一点。

奥の小さな展示室、北側の柔らかい自然光が美しい1部屋だけ陶芸作品が展示されていて、

小品ですが板谷波山の作品が数点あり、

これは震えます。

何度見ても波山先生の作品の前では震えます。

  

  

同じ千葉県でも我が家からは ちと遠い。

近ければ年間パスポート会員になったねーーー

と、

じゃじゃ馬娘も大満足の美術館でした。

レポート宿題、頑張ってください。お母さんは手伝いません。。。

 

 

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2019年7月 8日 (月)

ポテンシャル

このところ、アチラとコチラから子供を対象にした陶芸イベント等々からお声がかかり、

んんんんんーーーーー

と、思いつつ

人の良い私はお断りすることが出来ずにお引き受けしていました。

  

陶芸体験イベントは、準備にも手間がかかりますね。。。それも含めて楽しんでしまうことにしていますが、

自分の作品制作したい欲求が抑えられなくなると

んがああああーーーー・・・ と、なる。

  

んがあああ・・・の内容は言わない。

  

  

しかし、

そんな微妙な気持ちで臨んでいる私でも

陶芸する子供達の感受性にはハッとさせられる事ばかり。

子供は大人ほど、多くの経験を積んでないので、ボキャブラリーも少ないのだが、

その分、

物を作る事で自らの想いを表現するコトに長けているように思います。

自分の子供ではないので

よけい、冷静にその子の気持ちを観ることができ、

ヘルプがあるまで手も口も出さずに見守っていると

そこから生み出される作品には全て意味があり、意志がある事に驚かされます。

  

ペラペラと口だけが達者で実益が伴わない大人とは大違い。

  

その子のポテンシャルを、今後上手く引き出される体験を積んでいく事を心から祈りつつ、

体験の数分で子供達とバイバイする。

  

バイバイした後の私の気持ちの中には

始めに感じていた

んがあーーーー・・・は 

なくなり、清々しい気分になっているのは、やはり、子供達からもらったパワーでしょうか。。。

  

  

潜在能力といえば、

我が家のじゃじゃ馬娘。

この春から某女子高の美術科に通っているのですが、

中学の時は、

んまああああ、、、お勉強が苦手で苦手で苦手で

学年で、下から数えた方が早い位の成績で、困り果てた夫と私は

やる気スイッチが入るきっかけにでもなれば、、、向いているかもしれないと、デッサンを初めさせたところ、

案の定興味を持ち、美術科のある高校になんとか滑り込んだのですが、

  

高校の授業で本格的に絵の勉強がスタートしたら

グングン上達し、デッサンの成績が初めて描いた石膏デッサンも

静物デッサンも立て続けに学年トップに!!!

  

私が思うに、

先生方からの1つのアドバイスで複数の事を理解し、それを表現する力を持っているようです。

形を捉える力と構成力は私達の想定以上。

今まで、ビリっけつのグズな子が

違う世界に入ったら1番になった事で気が付いたことがあるようで、

浮かれて喜ぶ様子もなく、

冷静に、

「まだまだ、こんなんじゃ、まだまだダメだと思う。学校だけじゃなく、もっと上手い人がいる環境で

 絵の勉強をしたい!」

とのこと。

  

彼女がこれから目指す道はいばらの道かもしれない。。。

と、

母は気が遠くなる想いですが・・・

  

 

  

  

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実家を片付けていたら出てきた古い石膏デッサン↑↑↑ 

私が大学に合格する直前のデッサンだと思います。 

こんなデッサンを描けていたのだ・・・と、胸に込み上がるものがあります。

それこそ、

画用紙に血が滲むほど描いて描いて描いて、、、

目が開かなくなるほど対象物を睨み、観察し、

予備校の先生から冷たいおしぼりを渡され、開けられなくなった目を冷やしながらデッサンしたことを思い出しました。

  

根性の塊だったな・・・それは今でも変わらないか・・・ド根性の塊。

 

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マルスの背中が大好きだった!

マルスに恋していた。恋するマルスを睨んだり、ウットリ眺めたり、

石膏像のマルスに抱き着いて、量感を確かめたりもした。

  

この時学んだデッサン力が

今の陶芸制作にも生かされている・・・だろうか???

 

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2019年7月 4日 (木)

崩壊

 

梅雨ですね。

乾きませんね、洗濯物と作品☔

家中が室(むろ)状態。 

 

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生化粧、ま~大丈夫でしょう~

たかをくくり、急乾燥せずに放置すると↑こうなる↑ 

ウギャーーーーー💦💦💦💦



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2019年6月26日 (水)

おもてなし

 彩女会も長く続けていると多くの出会いがあります。

この度、ご縁がありまして、

鈴木三成先生のご自宅に招待していただきまして、彩女会メンバーで参上いたしました。

  

 

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玄関入り、まず皆、歓声!

明治の頃からの建物という日本家屋は広々としたギャラリー展示室になっており、

三成先生の作品が展示されています。

  

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どこまで質問して良いものやら、

若くもない私達、始めは恐る恐ると

だんだんズーズーしく、技法を質問攻めしてしまいましたが

一つ一つ丁寧に教えてくださいました。

 

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そして

ここから更に驚くべき!

会席料理を習っておられるというお嬢様の手料理を御馳走になってしまいました。

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全て全て、先生の器です。

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極上の高級料理店並みの御馳走の数々!

 

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彩女達と、一献傾けたかった、、、と、仰っていただきまして。。。

たいした彩女じゃなくて申し訳ないですな。。。

  

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こちらは↑三成先生のコレクションの一つ。

三浦小平二先生の盃↑↑↑

皆で手に取り、しみじみ。

彩女会は浅野陽先生が企画してくださった展覧会ですが、

大学院は、全員、三浦研究室でした。

  

亡くなられてもこうやって作品の中に息づいている三浦先生を想い、こみ上げるものがあります。

  

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離れの工房も見学させていただき、ここでもまた沢山の事を教えていただきました。

何より驚いたのは、

80歳を過ぎてもなお、まだまだ新しい事に挑戦しようとされているお姿。

若輩者の私が言うのも失礼ですが、

少年のような純粋な無邪気さも感じられる三成先生。

  

工房も、ご自宅も、生活サイクルもきちんとされており

よく食べ、かなりの量のお酒を召し上がっておられましたが

全く、変わらず、乱れることも、これっぽっちもふらつくこともなく、私達に対応してくださいました。

  

最上級の紳士です。

惚れてしまいましたよ。

  

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初対面の私達をこんなにもてなしてくださり、

感謝しかありません。

昔々の大昔、陶芸を始めたばかりの学生に戻った気持ちでドキドキしっぱなしでした。

 

彩女会を長く続けてきたご褒美でしょうか。。。

貴重な貴重な、彩女会メンバーとの

忘れられない1日となりました。  

  

鈴木三成先生、奥さま、お嬢様

ありがとうございました。

 

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2019年6月17日 (月)

初心

  

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私も行って来ました。

ルート・ブリュック展

  

杉沼さん、きっと好きですよ!

  

と、

アートコンシェルジュの知人にお勧めされていました。

  

北欧好きにはたまらないデザイン、色彩、質感でしたね。

  

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それよりも私が興味深く注目したのは、

晩年期に進むにつれての作風の変遷。

 

若い頃のカラフルで可愛らしいモチーフや色彩からは離れ、

色を限定し、細かい凹凸の印影での表現に変化していってましたね。

  

 

同じ、物作りとして共感出来るところでした。

自分では変化しているという意識はなく、

また、変化しなければならない・・・という気持ちもなく、

 

様々な事を経験し、(美術仕事関係だけでなく、子育てや人との付き合い、体の変化etc.)

年を重ねていくと

自然と興味の対象が変わり、表現方法の変化に繋がっていきます。

  

可能であれば、

自分も、学生の頃からの作品を順を追って展示してみたいですな。。。

  

 

  

 

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こちらも素晴らしかったです。

加守田章二展

  

陶芸を始めたばかりの学生の頃憧れていた方です。

なんて格好良い、斬新な形なんだろ・・・

と、

当初は影響されていました。恥ずかしながら。。。

  

初心を思い出し、ちょっとノスタルジックに浸った穏やかな1日でした。

  

ノスタルジックな気持ちになった理由はもう一つ。

  

この美術館の帰りにいつも横を通る虎の門病院。

私、ここで生まれたので。

全く記憶にはないけれど(当然💦)いつも、なんだかゾワゾワしてしまうんですわ。

  

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2019年6月 1日 (土)

東寺展

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ギリギリ間に合いました。

東京国立博物館の東寺展「国宝 東寺ー空海と仏像曼荼羅」

 

とにかく、あれやこれやのコトが済んで落ち着いたら拝みに行きたい!と思っていた展覧会のひとつ。

入館まで40分待ち・・・

東博のレンタル日傘[無料]がものすごく役にたち有り難かったです。

さすが!!!  

 

 

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帝釈天騎象像

顔良し、姿良しの美しい国宝像を一同に拝見することが出来る貴重な展覧でした。

  

館内は大混雑していましたが、

イヤホンガイドのおかげで雑踏の中にも関わらず、一人静けさの中にたたずんでいるような感覚になり

集中して仏像に向き合うことが出来ました。

  

イヤホンガイドの御声は佐々木蔵之介様ですし❤好みです❤

  

 

 

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それから、

ちょろっと寄り道。母校へ。

学生の頃は存在は知ってはいましたが、全くもって意識の外。まじまじと拝むことなどなかった

岡倉天心像。

卒業して、改めてその偉大さを知る。。。

  

  

気温は夏日ではありましたが木陰はひんやり、母校の風は優しく心地よく、

ホッと一息・・・か、タメ息か・・・・・

  

 

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